岸・即陳!

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zoom RSS 『まんがで読破』 伝ヴァーツヤーヤナ著『カーマ(性愛)・スートラ(経典)』 画像&YouTube有り

<<   作成日時 : 2013/06/05 00:29   >>

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が極力付けない様にするので、悪しからず。

画像

扱いに困ったでしょうね。

この題材を取り上げると決った時の。

イースト・プレス社のスタッフは。

著者を『伝』としたのは。

4世紀頃に。

北インドで成立したけれども。

著者を。

個人と。

特定しない説もあるからです。

シロムチ好みの私にとっては。

中学のテニス部女子みたいな。

ひきしまった黒い女性は苦手です。

インドの女性は。

確かに美人が多いのだけど。

先に書いたタイプの美人さんばかりです。

クロムチ美人も居るんでしょうが。

珍しいのでは?

そのインドの古代に成立した。

バラモン教の。

経典の1つです。

カーマ・スートラ』はね。

このマンガでは。

現代インドの。

経験豊富な。

夫と死に分かれた。

大人の美人インド女性が先生で。

多分まだ処女の。

大人の階段を。

これから昇ろうとする少女の生徒・アリー&ラミに。

この『カーマ・スートラ(愛の経典)』を教えます。

男性器を。

大きさ順に。

馬(アシュバ)、牛(ヴリシャ)、兎(シァシァ)

女性器を。

大きさ順に。

牝象(ハスティニー)、牝馬(ヴァダバー)、牝鹿(ムリギー)に分けるとかの。
(女性器の動物例えには牝が付き。
男性器の例えには。
牡が付かないのは差別的です。
がこの本ではそうなっているし。
多分原本でもそうなのでしょう。)


理屈が長々と書かれています。

一番、違和感があったのが。

『愛打』です。

性交中に。

相手を殴打する愛の確認も認めています。

今なら変態プレーでしょう。

結論は。

男女共々。

互いに対する。

思いやりを持って行うが。

正しい性交だそうです。

「そりゃそうだ」で。

インドも日本も。

そんなには。

性交の理屈は変わらないと感じましたよ。

see you(^^)w




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